例大祭7
冬コミお疲れ様でした!
そして例大祭受かってます!
に40a
です。
おそらく、数ページ程度の無料コピー紙もってくと思います。
ああっ、こんなこと言ったら大変失礼だけど、
コミケか例大祭絶対どっちか落ちると思ってた!
コミケ終わってから、1月遊びすぎた。
いつもながら、時間逼迫してます。
mixiとtwitterのほうばかりしてます!
こっちもちゃんと更新しよう、したい。
つったー
http://twitter.com/curust
携帯メールからの投稿の仕方を覚えたので、つぃったー復活。
今までとは反比例して、けっこう増えそうな気が。
まあやりすぎるとパケットかさむんでホドほどに。
携帯メールからの投稿の仕方を覚えたので、つぃったー復活。
今までとは反比例して、けっこう増えそうな気が。
まあやりすぎるとパケットかさむんでホドほどに。
ゾクゥ!
ストライクな絵を見るとなりません?主に昨日みたいなかんじで。
何がストライクゾーンかというと主に早苗さんは粗方ストライク。
■
最近めっきり寒く。
というよりは過ごしやすい気候に。
めっちゃねむいね・・・!またいってる!
ぼーっとすることが多くなった。
常に「寝たい・・・寝たい・・・」と考えてる。
理由はもう一つ、遊ぶのを我慢してるため、理性と欲望の境でフラフラしてるので余計に寝たくなるというか。
今多分一番辛い時期。
2,3度、通販のページでカートに入れるとこまでいった。(星蓮船とか非想天則とか麻雀とか
あとは手元にある多作とか、ROをふとしたくなったりとか。
やっちゃうと楽なんだろーなーと思いつつ、
今までの後悔を思い出してぐっと堪える。
なんだかんだいって、中途半端は嫌いなので、
一時の逃避でやっちゃうと、結局あっちもこっちも中途半端なやり込みで終わってしまうことが
過去の経験で分かりきってるために、耐える。
主にひそー。
やりこみたくても思い切って時間を使えないので、結局思うように動けなかったり勝てなかったりで
余計にフラストレーションがたまる。
それの払拭にひたすら対戦という悪循環。
原稿の方は今ほとんど手をつけてません。
地道に勉強中。
バクマンごとく、ホントに時間を無駄にできねーと思うけど、色んな葛藤の間でなんともしがたい。
そんな自分に泣けてくる。
とりあえず、安易に遊ぶのだけはしないようにしたい。
今、急ぎたい気持ち、逃げたい気持ちのせめぎ合いがすごく強い。
内面をいきなり変えるのは難しいので、無理に払拭しようとして遊びに走るのだけは辞めよう。
少しずつ気持ちが傾いてきてるのは実感できるので、
あせらず、ぶち壊さないように。
今のところは三歩進んで二歩下がるかんじなので、
少しずつ一日一歩にしていきます。
■
若干話逸れるけど、
三歩進んで二歩下がるに通じるもので、
「一日休んだら3日分遅れる」
というのが、昔の部活顧問の言でした。
まあいろいろあったけど、省きます。
あのころの経験はトラウマです。
あの厳しさを知ったからこそ、というものももちろんあるけど、
あれのおかげで努力というものにネガティブになったとも言えます。
あーでも、高校に入ってからのアレのほうがトラウマかもなぁ・・・
出る杭は打たれるというか。
自分の年上、立場上な人に対する苦手意識は間違いなくこの時が原因。
最高の反面教師になったため、年下とか後輩に対しては常に自戒できる要因になりましたが。
でも苦い経験があるからこそだよなーとも思う。
あ、今思えば、ホントに学校って個性を潰すとこだなぁと思いました。
というよりかは、常識ってのがそもそもそういうものかもしれないですなー・・・
ってことは、教えてあげないといけないのは、
「守るとこは守る、やぶるべきときはやぶる」
みたいなことかもしれない。
ひたすら守れ、和を乱すな、というのは管理する側の都合っぽい。
今までに植え付けられた恐怖感を拭い去るのは中々難しい。
脈絡がないけど、
(中略)
「その神サマは「この人間だったら乗り越えられる―そう判断してマジックを選んだんじゃないかって」
中略
「この子ならきっと乗り越えられると判断してお前を選んだんだ・・・」
(『リアル』 3巻 井上雄彦/講談社)
って部分が好きです。
どんな問題だろうと、乗り越えられるものなんだと。
■
温かくて甘いコーヒーが美味しい季節になりました。
■
もう昨日の話ですが、
NHKで22時からあった番組、井上雄彦先生の特集だった。超見たかった・・・
■
迷ってるときって無駄な時間だと思ってたけど、
温かいものを飲んだり、好きな音楽とかを聴いたりしながら、こころを落ち着かせて
葛藤を繰り返すのも、大切な時間だなぁと思った。
まんなかってこういう感じかな。
手を合わせるって、真ん中って意味もあるのかな。
■
いい漫画・・・いい本なら何でも・・・いいものなら何でもかな。
何度読んでもよい・・・むしろ読むほど素晴らしい。
どんなベクトルでも、心を動かすものは、本当に素晴らしい。
■
今日返さないといけないのに、『イエスマン』見てないや・・・
何がストライクゾーンかというと主に早苗さんは粗方ストライク。
■
最近めっきり寒く。
というよりは過ごしやすい気候に。
めっちゃねむいね・・・!またいってる!
ぼーっとすることが多くなった。
常に「寝たい・・・寝たい・・・」と考えてる。
理由はもう一つ、遊ぶのを我慢してるため、理性と欲望の境でフラフラしてるので余計に寝たくなるというか。
今多分一番辛い時期。
2,3度、通販のページでカートに入れるとこまでいった。(星蓮船とか非想天則とか麻雀とか
あとは手元にある多作とか、ROをふとしたくなったりとか。
やっちゃうと楽なんだろーなーと思いつつ、
今までの後悔を思い出してぐっと堪える。
なんだかんだいって、中途半端は嫌いなので、
一時の逃避でやっちゃうと、結局あっちもこっちも中途半端なやり込みで終わってしまうことが
過去の経験で分かりきってるために、耐える。
主にひそー。
やりこみたくても思い切って時間を使えないので、結局思うように動けなかったり勝てなかったりで
余計にフラストレーションがたまる。
それの払拭にひたすら対戦という悪循環。
原稿の方は今ほとんど手をつけてません。
地道に勉強中。
バクマンごとく、ホントに時間を無駄にできねーと思うけど、色んな葛藤の間でなんともしがたい。
そんな自分に泣けてくる。
とりあえず、安易に遊ぶのだけはしないようにしたい。
今、急ぎたい気持ち、逃げたい気持ちのせめぎ合いがすごく強い。
内面をいきなり変えるのは難しいので、無理に払拭しようとして遊びに走るのだけは辞めよう。
少しずつ気持ちが傾いてきてるのは実感できるので、
あせらず、ぶち壊さないように。
今のところは三歩進んで二歩下がるかんじなので、
少しずつ一日一歩にしていきます。
■
若干話逸れるけど、
三歩進んで二歩下がるに通じるもので、
「一日休んだら3日分遅れる」
というのが、昔の部活顧問の言でした。
まあいろいろあったけど、省きます。
あのころの経験はトラウマです。
あの厳しさを知ったからこそ、というものももちろんあるけど、
あれのおかげで努力というものにネガティブになったとも言えます。
あーでも、高校に入ってからのアレのほうがトラウマかもなぁ・・・
出る杭は打たれるというか。
自分の年上、立場上な人に対する苦手意識は間違いなくこの時が原因。
最高の反面教師になったため、年下とか後輩に対しては常に自戒できる要因になりましたが。
でも苦い経験があるからこそだよなーとも思う。
あ、今思えば、ホントに学校って個性を潰すとこだなぁと思いました。
というよりかは、常識ってのがそもそもそういうものかもしれないですなー・・・
ってことは、教えてあげないといけないのは、
「守るとこは守る、やぶるべきときはやぶる」
みたいなことかもしれない。
ひたすら守れ、和を乱すな、というのは管理する側の都合っぽい。
今までに植え付けられた恐怖感を拭い去るのは中々難しい。
脈絡がないけど、
(中略)
「その神サマは「この人間だったら乗り越えられる―そう判断してマジックを選んだんじゃないかって」
中略
「この子ならきっと乗り越えられると判断してお前を選んだんだ・・・」
(『リアル』 3巻 井上雄彦/講談社)
って部分が好きです。
どんな問題だろうと、乗り越えられるものなんだと。
■
温かくて甘いコーヒーが美味しい季節になりました。
■
もう昨日の話ですが、
NHKで22時からあった番組、井上雄彦先生の特集だった。超見たかった・・・
■
迷ってるときって無駄な時間だと思ってたけど、
温かいものを飲んだり、好きな音楽とかを聴いたりしながら、こころを落ち着かせて
葛藤を繰り返すのも、大切な時間だなぁと思った。
まんなかってこういう感じかな。
手を合わせるって、真ん中って意味もあるのかな。
■
いい漫画・・・いい本なら何でも・・・いいものなら何でもかな。
何度読んでもよい・・・むしろ読むほど素晴らしい。
どんなベクトルでも、心を動かすものは、本当に素晴らしい。
■
今日返さないといけないのに、『イエスマン』見てないや・・・




